道路

交差点設計図化システム「APS-C」
ラウンドアバウトオプション「OP-RAB」
オプション追加でラウンドアバウトも自動作成
ラウンドアバウトオプション「OP-RAB」の追加でラウンドアバウトの設計・図化に対応します
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線形・幅員構成など最低限の設計条件入力により、ラウンドアバウトを瞬時に自動作成します。
また、信号交差点と同様に線形や設計条件の変更に合わせてリアルタイムに形状が更新されます。

車両軌跡図も自動作成します
道路番号及び設計車両を指定するだけで、車両軌跡図も瞬時に図化します
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道路番号(流入部・流出部)及び設計車両(「主設計車両」or「副設計車両」)を指定するだけで、ラウンドアバウトの車両軌跡図を自動作成します。
また、全てのパターン(全ての道路番号(流入部・流出部)を指定)の軌跡図を、ボタン一つで作成することもできます。

ラウンドアバウトの排水計画もおまかせください
縦断線形・横断勾配の入力で、ラウンドアバウトの路面等高線を作成します
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作成したラウンドアバウトに対して、環道部勾配・縦断線形・横断勾配を設定しますと路面等高線を自動作成します。
また、交差部・環道部のサグ点を自動計算し旗上げしますので、ラウンドアバウトの集水桝位置検討や施工計画(舗装仕上げ高)の資料作成にご利用頂けます。

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ボタン一つで3Dモデルを作成します
路面等高線を設定済みであれば、ボタン一つでラウンドアバウトの3Dモデルを作成します。
また、標高強調機能を使用することで、ひと目でラウンドアバウト内の高低差を確認できます。
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自転車ナビラインも自動作成です
チェック入れるだけで。車道(路肩)・環道内に自転車ナビラインを瞬時に作成します。
ナビライン(矢羽)の「サイズ」「作図間隔」は任意で設定することもできます。 
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3~6差路対応
3~6差路のラウンドアバウトまで対応します。
製品価格表
ラウンドアバウトオプション「OP-RAB」264,000円
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