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APS21シリーズのデータ互換・ファイル形式変更について
APS21シリーズの下表製品について、システム間のデータ互換性向上の為、ファイルの形式を変更しました。また、ファイル形式変更に伴い、前バージョンとの下位互換がなくなりました。
新ファイル形式対応バージョンで作成したデータを、それより前のバージョンで読込むことはできません。

製 品 名
新ファイル形式
対応バージョン
道路・鉄道線形計画システム APS-MarkW Win Ver10.10〜
線形システム APS-RL Win Ver8.10〜
交差点設計図化システム APS-C Win Ver7.52〜
橋梁線形システム APS-PIER Win Ver5.10〜
道路横断図システム APS-ODAN Ver1.50〜
鉄道線形システム APS-Railway Ver3.50〜
ボックス検討システム APS-BOXP Win Ver2.43〜

詳細についてはこちらをご覧ください。 PDF

Windows 7 対応について
Windows 7 対応については、下表の種別に下表のバージョンでの対応となります。但し、ヘルプを表示する為にこちらの対策を行う必要があります。

1.Windows 7 の種別
種 別
エディション
対応状況
Windows 7 32bit版 Ultimate 対応
Professional 対応
Home Premium 対応
Starter 未対応
Windows 7 64bit版 Ultimate 対応
Professional 対応
Home Premium 対応

2.製品とバージョン
製 品 名
対応バージョン
道路・鉄道線形計画システム APS-MarkWwin Ver9.8〜
線形システム APS-RLwin Ver7.8〜
橋梁線形システム APS-PIERwin Ver4.8〜
土量・土配システム APS-BOSwin Ver2.7〜
ボックス・パイプ検討システム APS-BOXPwin Ver2.4〜
道路横断図システム APS-ODAN Ver1.1〜
擁壁展開図システム APS-Wwin Ver1.3〜
線形座標計算ソフト APS-εwin Ver3.2〜
現況高さ編集ソフト APS-ZEwin Ver2.4〜
交差点設計図化システム APS-Cwin Ver7.1〜
交差点設計図化システム APS-Cwin Ver6.4
車両走行軌跡作図システム APS-Kwin Ver6.1〜
特車申請用軌跡作図システム APS-JKwin Ver3.1〜
車両走行軌跡図作成ソフト APS-YKwin Ver1.5〜
信号時間検討システム APS-λwin Ver8.1〜
交通量配分システム APS-NETwin Ver5.5〜
費用便益評価システム APS-B/Cwin Ver1.5〜
トンネル設計補助システム APLwin Ver4.0〜
トンネル坑口配筋図システム APL-Pwin Ver1.6〜
換気設計システム APS-Vwin Ver4.6〜
クレーン車選定システム MTC-Crane Ver1.2〜
RoadGmxmlブラウザ Ver1.1〜
MTCネットワーク対応プロテクタ Ver2.2〜

ヘルプ表示の対策はこちらをご覧ください。 PDF

製品インストール手順の変更について
APS21シリーズの導入手順が以下のバージョンより変更になります。今までは、製品のインストール時にプロテクタ用ドライバを同時にインストールしていましたが、今後は製品とプロテクタ用ドライバを別々にインストールする仕様に変更となりました。

1. ドライバのインストール環境
プロテクタ用ドライバのインストールを行う必要があるのは、以下のバージョンをインストールするコンピュータです。以前のバージョンをご利用の場合にはインストールの必要はありません。

2.製品とバージョン
製 品 名
変更バージョン
道路・鉄道線形計画システム APS-MarkWwin Ver8.6〜
線形システム APS-RLwin Ver6.6〜
橋梁線形システム APS-PIERwin Ver3.6〜
土量・土配システム APS-BOSwin Ver2.6〜
ボックス・パイプ検討システム APS-BOXPwin Ver2.1〜
擁壁展開図システム APS-Wwin Ver1.1〜
線形座標計算ソフト APS-εwin Ver3.0〜
現況高さ編集ソフト APS-ZEwin Ver2.2〜
交差点設計図化システム APS-Cwin Ver6.1〜
車両走行軌跡作図システム APS-Kwin Ver5.5〜
特車申請用軌跡作図システム APS-JKwin Ver2.1〜
車両走行軌跡図作成ソフト APS-YKwin Ver1.3〜
信号時間検討システム APS-λwin Ver6.1〜
交通量配分システム APS-NETwin Ver5.1〜
費用便益評価システム APS-B/Cwin Ver1.1〜
トンネル設計補助システム APLwin Ver3.2〜
トンネル坑口配筋図システム APL-Pwin Ver1.3〜
換気設計システム APS-Vwin Ver3.6〜
Civil3D EX TOOL 2007 Civil3D 2007 対応 Ver1.1〜

3. 導入ディスクからの導入
導入ディスクが自動起動すると、コンピュータに導入されているプロテクタ用ドライバーのバージョンを確認して、導入が必要な場合にはメッセージを表示します。導入ディスクのメッセージに従い、製品インストールの前にプロテクタ用ドライバーをインストールします。

4. ダウンロードからの導入(保守契約ユーザー様)
製品とは別にプロテクタ用ドライバーをダウンロードし、製品更新ファイルのインストールの前にプロテクタ用ドライバーをインストールします。プロテクタ用ドライバーのインストールは一度行えば、製品更新ファイルのインストール毎にインストールする必要はありません。
プロテクタ用ドライバーのバージョンが更新された場合に、他製品と同様にメールにてご案内致します。メールが届いた場合には、プロテクタ用ドライバーを再度インストールして下さい。

Windows Vista 対応について
Windows Vista 対応については、下表の種別に下表のバージョンでの対応となります。但し、ヘルプを表示する為にこちらの対策を行う必要があります。

1.Windows Vista の種別
種 別
エディション
対応状況
Windows Vista 32bit版 Home Basic 対応
Home Premium 対応
Ultimate 対応
Business 対応
Enterprise 対応
Windows Vista 64bit版 全エディション 未対応

2.製品とバージョン
製 品 名
対応バージョン
道路・鉄道線形計画システム APS-MarkWwin Ver8.6〜
線形システム APS-RLwin Ver6.6〜
橋梁線形システム APS-PIERwin Ver3.6〜
土量・土配システム APS-BOSwin Ver2.6〜
ボックス・パイプ検討システム APS-BOXPwin Ver2.1〜
擁壁展開図システム APS-Wwin Ver1.1〜
線形座標計算ソフト APS-εwin Ver3.0〜
現況高さ編集ソフト APS-ZEwin Ver2.2〜
交差点設計図化システム APS-Cwin Ver6.1〜
車両走行軌跡作図システム APS-Kwin Ver5.5〜
特車申請用軌跡作図システム APS-JKwin Ver2.1〜
車両走行軌跡図作成ソフト APS-YKwin Ver1.3〜
信号時間検討システム APS-λwin Ver6.1〜
交通量配分システム APS-NETwin Ver5.1〜
費用便益評価システム APS-B/Cwin Ver1.1〜
トンネル設計補助システム APLwin Ver3.2〜
トンネル坑口配筋図システム APL-Pwin Ver1.3〜
換気設計システム APS-Vwin Ver3.6〜
Civil3D EX TOOL 2007 Civil3D 2007 対応 Ver1.1〜

ヘルプ表示の対策はこちらをご覧ください。 PDF

APS21シリーズのデータ互換について
APS21シリーズの下表製品について、平成17年6月24日リリースのバージョンからファイル形式が変更となり、前バージョンとの下位互換がなくなりました。
新ファイル形式対応バージョンで作成したデータを、旧ファイル形式バージョンで読込むことはできません。
旧ファイル形式バージョンで作成したデータは、新ファイル形式対応バージョンで読込むことはできます。

製 品 名
新ファイル形式
対応バージョン
旧ファイル形式
バージョン
道路・鉄道線形計画システム APS-MarkW Win Ver7.0〜 Ver1.0〜Ver6.1
線形システム APS-RL Win Ver5.0〜 Ver1.0〜Ver4.1
橋梁線形システム APS-PIER Win Ver2.0〜 Ver1.0〜Ver1.1
線形座標計算ソフト APS-ε Win Ver2.8〜 Ver1.0〜Ver2.7
ボックス・パイプ検討システム APS-BOXP Win Ver1.9〜 Ver1.0〜Ver1.8
土量・土配システム APS-BOS Win Ver2.4〜 Ver2.0〜Ver2.3
交差点設計図化システム APS-C Win Ver6.0〜 Ver1.0〜Ver5.0

WindowsXP ServicePack2導入後の問題について
WindowsXPへSP2(ServicePack2)を導入した場合に以下の問題が確認されています。

1. ネットワーク対応プロテクタを使用した環境で、ネットワーク対応プロテクタのサーバープログラムが稼動しているコンピュータへSP2を導入した場合に製品を起動できなくなる。

回避方法の詳細についてはこちらをご覧ください。 PDF




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