| 機能 |
説明 |
| 走行方法 |
●ルート走行 ●S字走行 ●停止旋回 ●切り返し走行(1ケースのみ)※1 ●Uターン走行 ※2 ●バック走行(普通車のみ) ●はみ出しチェック(バンパ 車輪のはみ出しチェック、チェック後の自動走行シミュレーション) ●複数走行軌跡の作図(Ver2.0より対応) ●申請用軌跡図(OP-JKの追加により対応) |
※1 画面上で任意の境界線を入力し、境界線と連動した形で切返し走行を検討する機能です。

※2 走行方法に「Uターン」を追加し、停止旋回による180°以上の旋回を行えるように処理を追加しました(但し1コーナーのみに限定)。 |
| 車種設定 |
●小型自動車 ●普通自動車(クレーン) ●普通自動車(トラッククレーン) ●普通自動車(バス) ●セミトレーラ ●セミトレーラ(2連) ●セミトレーラ(3連) ●セミトレーラ(クレーン付き) ●フルトレーラ ●ポールトレーラ ●ポールトレーラ(舵取り有り) 車両諸元・最小回転半径を任意に登録・管理出来ます。 |
上記の車両枠に対して折れ線により任意の形状を設定可能とします。これにより、除雪車などの特殊車両に対応します。
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走行チェック機能
(ルート走行のみ) |
●道路幅員からバンパー・前輪のはみ出しチェックを行います。 ●はみ出しがある時、自動走行シミュレーションが可能です。 |
走行ルートの指示と
現況上での車両軌跡 |
●走行ルートは、マウス操作と数値指示があります。 ●現況地形上でマウス操作による走行のルートが設定が出来ます。また、数値による指示も出来ます。 |
| 図面出力 |
●走行ルート指示後、即時画面確認したうえで、車両走行軌跡の図面化が出来ます。 ●図面出力には、車両軌跡、バンパー位置、車輪位置の出力が可能で、現況地形と重ね合せて出力することも出来ます。 |
| オプションソフト |
特車申請用軌跡作図システム「OP-JK」 |