株式会社エムティシー
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  平成29年7月19日
Autodesk AutoCAD 2018ベース製品への対応のため、車両走行軌跡作図システム(APS-K for AutoCAD) をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
車両走行軌跡作図システム APS-K for AutoCAD Ver 6.0

  主な追加機能

項目
説明
動作環境 Autodesk AutoCAD 2018ベース製品に対応しました。
縦断走行軌跡 走行方法に「縦断走行軌跡」を追加しました。
インポート/エクスポート APS-KWin(Ver8.5)のデータに対応しました。


車両走行軌跡作図システム(APS-K for AutoCAD)鉄道線形システム(APS-Railway) を同一のコンピュータでご利用になるには、各システムの最新バージョンをご利用ください


  平成29年7月19日
Autodesk AutoCAD 2018ベース製品への対応のため、鉄道線形システム(APS-Railway) を更新しました。

製品
Ver
鉄道線形システム APS-Railway Ver6.01

  主な追加機能

項目
説明
動作環境 Autodesk AutoCAD 2018ベース製品に対応しました。


鉄道線形システム(APS-Railway)車両走行軌跡作図システム(APS-K for AutoCAD) を同一のコンピュータでご利用になるには、各システムの最新バージョンをご利用ください


  平成29年7月12日
社員研修による休業のお知らせ

弊社は誠に勝手ながら、下記期間を社員研修に伴う臨時休業とさせていただきます。

<休業期間>
平成29年7月21日(金) 12:00〜17:30

また、休業期間中は弊社製品のサポートサービス(電話、メール、FAX等)も休止いたします。
お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

<お問い合わせについて>
休業中にお送りいただいたメール/FAXでのお問い合わせは、
7月24日(月)以降に順次ご返答差し上げます。


  平成29年4月24日
車両走行軌跡作図システム(APS-K Win) をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
車両走行軌跡作図システム APS-K Win Ver8.5

  主な追加機能

項目
説明
縦断走行軌跡 複数の縦断走行軌跡の作図に対応しました。
背景となる現況図を使用できるようにしました。
走行方向(右向き/左向き)を変更できるようにしました。
車体の上部干渉チェック機能を追加しました。
縦断地形をマウスで編集できるようにしました。
縦断走行軌跡のアニメーション機能を追加しました。
車両諸元 側面CADデータの読み込み機能を追加しました。
側面の詳細寸法設定を追加しました。
平面/側面CADデータ登録済みの車両マスタファイルを追加しました。
車両旗上げ 積載物の寸法旗上げを表示できるようにしました。


  平成29年4月12日
「IT導入補助金」二次公募開始のお知らせ

IT導入補助金の二次公募がスタートしましたのでご案内致します。
申請をご検討されているお客様は、お気軽にご相談ください。

「IT導入補助金」とは
  ITツール(ソフトウェア、サービス等)導入費用の一部を補助し、
中小企業・小規模事業者の生産性の向上を図ることを目的とした制度です。

概要
二次公募交付申請期間 2017年3月31日(金)〜2017年6月30日(金) 17:00まで
補助率 補助対象経費の2/3以内(補助上限100万円、補助下限20万円)

IT導入補助金ホームページ(公式サイト)
https://www.it-hojo.jp/

IT導入支援事業者(ITツール)の検索:「エムテイシー」※全て大文字で入力して下さい
https://it-hojo.secure.force.com/shiensearch/

  平成29年4月6日
鉄道線形システム(APS-Railway)をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
鉄道線形システム APS-Railway Ver 6.0

主な追加機能に関してはこちらをご覧下さい。 PDF


  平成29年2月2日
道路・鉄道線形計画システム(APS-MarkW Win)線形システム(APS-RL Win)をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
道路・鉄道線形計画システム APS-MarkW Win Ver 12.0
線形システム APS-RL Win Ver 10.0

主な追加機能に関してはこちらをご覧下さい。 PDF

交差点設計図化システム(APS-C Win) をバージョンアップしました。Version Up
ラウンドアバウトオプション(OP-RAB)(オプション製品)をリリースしました。


製品
Ver
交差点設計図化システム APS-C Win Ver 10.0
ラウンドアバウトオプション OP-RAB

主な追加機能に関してはこちらをご覧下さい。 PDF


  平成29年1月23日
トンネル坑口配筋図システム(APL-P Win) をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
トンネル坑口配筋図システム APL-P Win Ver 2.2

  主な追加機能

項目
説明
応力計算 検討ケース(異なる設計条件)を複数登録可能にしました。
検討ケース内で「常時」「施工時」等の計算結果を比較可能にしました。
計算書出力を全てExcelへの出力に変更しました。
配筋設定 継手長倍率をコンクリート、および鉄筋の設定諸元から計算する機能を追加しました。
配筋図出力  正面図に枠鉄筋の旗上げを追加しました。
SL上水平断面図の出力機能を追加しました。
継手長計算根拠の出力機能を追加しました。


  平成28年11月7日
信号時間検討システム(APS-λ Win) をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
信号時間検討システム APS-λ Win Ver10.5

  主な追加機能

項目
説明
ラウンドアバウト
(環状交差点)
交通工学研究会 発行の「ラウンドアバウトマニュアル」に準拠した、ラウンドアバウトの容量計算に対応しました。
需要率計算 直進車線と混用車線(左折+直進/右折+直進)が混在する流入部で、需要率、および交通容量を車線毎に計算する機能を追加しました。
隣接交差点 隣接交差点の形状設定で「縦並び」を追加しました。
サイクル長登録 サイクル長登録機能で名称変更、および上書き更新機能を追加しました。
信号階梯図 信号階梯図の出力機能を追加しました。
フレーター法 ゾーン名称を入力できるようにしました。
ゾーン間の方向規制を行えるようにしました。
渋滞長計算 交通量の集計単位に「30分」を追加しました。
判定タイプ 右折(左折)専用車線と右折(左折)混用車線が混在する流入部で、専用車線への交通量配分比率を小数点第2位まで入力可能としました。
検討用資料出力
(無信号交差点
)
無信号交差点の検討用資料で滞留長を出力できるようにしました。西ドイツの計算法を使用した場合は遅れの程度を表す指標の表を出力できるようにしました。
図面出力(交通量図) 需要交通量と通過交通量の差分を出力する設定を追加しました。
計算書出力 判定タイプの滞留長設定を「右折、左折付加車線のみ出力」にした場合、滞留長の計算書で直進車線の滞留長を出力しないようにしました。
印刷設定で印刷範囲の初期値を「すべての図面」にしました。
印刷設定で図の出力を「する」とした場合、印刷方向を横にするようにしました。
比較表出力 信号交差点と無信号交差点の比較機能を追加しました。
※ラウンドアバウトは比較表に出力できません。

詳しくはこちらをご覧下さい。 PDF


  平成28年9月27日
「OCF CIMセミナー2016」のお知らせ

一般社団法人 オープンCADフォーマット評議会の主催による「OCF CIMセミナー2016」が開催されます。お申し込み、詳細につきましてはオープンCADフォーマット評議会ホームページをご確認下さい。

  東京会場 Open Cim Forum 「OCF CIMセミナー2016(東京)」
  名古屋会場 Open Cim Forum 「OCF CIMセミナー2016(名古屋)」
  札幌会場 Open Cim Forum 「OCF CIMセミナー2016(札幌)」

  開催概要
タイトル  『OCF CIMセミナー2016』
   〜CIM・i-Constructionにおけるモデル交換〜
主催  一般社団法人 オープンCADフォーマット評議会「Open CIM Forum」
日時・会場
・定員
東京会場 2016年10月7日(金)
 13:00〜17:30 ※
日暮里サニーホール
(東京都荒川区東日暮里)
 150名
名古屋会場 2016年10月19日(水)
 13:00〜17:30 ※
ウインクあいち
(名古屋市中村区名駅4-4-38)
 
 120名
札幌会場 2016年11月2日(水)
 13:00〜17:30 ※
かでる2・7 大会議室
(札幌市中央区北2条西7丁目)
 
 100名
参加費  無料(事前の申し込みが必要です)
  ※12:00より受付、およびデモ、展示を行っています。
※ 終了時刻はデモ、展示を含みます。
  CPD
  土木学会CPDプログラム認定(3.5単位)


  平成28年9月9日
トンネル設計補助システム(APL Win) をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
トンネル設計補助システム APL Win Ver 5.2

  主な追加機能

項目
説明
トンネルCIMモデル生成 APS-21シリーズの設計データを使用して、道路中心線形に合わせてトンネル構造物のソリッドモデルを自動生成し、Autodesk AutoCAD上に転送する機能を追加しました。


  平成28年7月21日
3Dモデルビューアー(APS-3D Viewer) をリリースしました(無償)。
製品のダウンロードについてはこちらをご覧ください。

製品
Ver
3Dモデルビューアー APS-3D Viewer Ver 1.0

  主な機能

項目
説明
3Dモデルデータ閲覧 弊社製品で作成した3Dモデルデータ(*.aps3d)を閲覧できます。

3Dモデルビューアーへの対応のため、関連製品をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
道路・鉄道線形計画システム APS-MarkW Win Ver 11.7
線形システム APS-RL Win Ver 9.7
現況高さ編集ソフト APS-ZE Win Ver 4.6
交差点設計図化システム APS-C Win Ver 9.7

  主な追加機能

項目
説明
3Dモデルデータ出力 3Dモデルデータ(*.aps3d)出力機能を追加しました。3Dモデルデータは3Dモデルビューアーで閲覧することができます。


  平成28年7月11日
道路横断図システム(APS-ODAN)をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
道路横断図システム APS-ODAN Ver 2.5

  主な追加機能

項目
説明
LandXMLエクスポート 国総研より公開された「LandXML1.2に準じた3次元設計データ交換標準(案)」に対応し、道路中心線(平面・縦断線形、縦断地盤線)、横断面形状(道路面、法面、舗装、路床面、路体面、横断地盤線)、サーフェス(道路面、路床面、路体面)の出力機能を追加しました。
横断面形状、およびサーフェスは、本システムの道路横断図作成機能にて設定したデータを出力します。

弊社では国土交通省「i-Construction」への対応として、APS-21シリーズ道路関連システムにて、国総研「LandXML1.2に準じた3次元設計データ交換標準(案)」に準拠するLandXMLファイルによるデータ入出力機能を追加しました。
各製品の対応状況は下表の通りです。


項目
細目
APS-MarkW
/RLWin
Ver11.6/9.6
APS-ODAN
Ver2.5
APS-CWin
Ver9.6
APS-ZEWin
Ver4.5
出力
入力
出力
入力
出力
入力
出力
入力
道路中心線形 平面線形
縦断線形
縦断現況線
横断面 道路面
路床・路体
横断現況線
サーフェス 道路面
路床・路体
現況地形 APS-ZEWin
と連携
APS-ZEWin
と連携
APS-ZEWin
と連携
○:対応済 △:対応予定 −:該当機能がありません

  平成28年6月27日
鉄道線形システム(APS-Railway) をバージョンアップしました。Version Up
また、「新幹線橋梁座標計算システム」(オプション製品)を追加しました。


製品
Ver
鉄道線形システム APS-Railway Ver5.5
新幹線橋梁座標計算システム OP-RWBP

  主な追加機能

項目
説明
新幹線橋梁座標計算
システム(OP-RWBP)
整備新幹線事業向けの橋梁上部工/下部工の座標計算、成果出力を行うオプション製品です。
鉄道断面入力
(カント設定)
 
施工中心シフト量の設定を追加しました(OP-RWBP用)。
反向緩和曲線区間のてい減方法選択を追加しました。
動作環境 Autodesk AutoCAD 2017ベース製品に対応しました。

詳しくはこちらをご覧下さい。 PDF


  平成28年6月13日
現況高さ編集ソフト(APS-ZE Win) をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
現況高さ編集ソフト APS-ZE Win Ver 4.5

  主な追加機能

項目
説明
各種機能追加 「多角形(領域)」や「図面上の図形」を使用した図形の範囲選択機能を追加しました。
図形の高さ情報を面データから取得する機能を追加しました。
点データの表示サイズを拡大する機能を追加しました。
図面をファイル出力する場合に、出力対象の図形を選択する機能を追加しました。「高さ計算抑制データ」「標高入力済データ」「標高未入力データ」の出力ON/OFFを選択できます。
3Dモデル表示 3Dモデル表示で標高の高低差を倍率で強調表示する機能を追加しました。
図形の選択状態を3Dモデル表示画面に反映するようにしました。
3Dモデル表示で補助図形(3D境界ボックス、標高ガイド平面、標高表示)の表示機能を追加しました。


  平成28年5月16日
Autodesk AutoCAD 2017ベース製品への対応のため、車両走行軌跡作図システム(APS-K for AutoCAD) をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
車両走行軌跡作図システム APS-K for AutoCAD Ver 5.5

  主な追加機能

項目
説明
動作環境 Autodesk AutoCAD 2017ベース製品に対応しました。
車種 連節バスに対応しました。


  平成28年4月6日
平面図作成支援システム(APS-DIM) をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
平面図作成支援システム APS-DIM Ver1.1

  主な追加機能

項目
説明
線形データ作成 旗上げ作成画面で線形データの作成機能を追加しました。
旗上げ用線形 旗上げ用線形を利用して旗上げを作成できるようにしました。
旗上げの一括移動 複数の旗上げをまとめて移動できるようにしました。

詳しくはこちらをご覧下さい。 PDF


  平成28年3月30日
国土交通省の生産性向上施策「i-Construction」の一環として、国土技術政策総合研究所より「LandXML1.2に準じた3次元設計データ交換標準(案)」および「LandXML1.2に準じた3次元設計データ交換標準の運用ガイドライン(案)」が公開されました。
弊社では道路関連システムを対象としてデータ交換標準への対応を予定しております。

  平成27年12月24日
GEOSPACE航空写真(NTT空間情報 株式会社)の販売を開始しました。
協議用資料の背景に利用する等ご活用下さい。
詳しくはこちらをご覧ください。

NTT空間情報株式会社へはこちらから
http://www.ntt-geospace.co.jp/


  平成27年11月11日
「OCF CIMセミナー2015」のお知らせ

一般社団法人 オープンCADフォーマット評議会の主催による「OCF CIMセミナー2015」が開催されます。
お申し込み、詳細につきましてはオープンCADフォーマット評議会ホームページをご確認下さい。

 「OCF CIMセミナー2015」(一般社団法人 オープンCADフォーマット評議会)

  開催概要
タイトル  『OCF CIMセミナー2015』
   〜Open CIM ForumにおけるCIMへの取り組み〜
   〜CIMソフトウェアの現在と未来を語る〜
主催  一般社団法人 オープンCADフォーマット評議会「Open CIM Forum」
日時  2015年12月1日(火) 13:00〜17:30
   ※12:00より受付、およびデモ、展示を行っています。
   ※ 終了時刻はデモ、展示を含みます。
会場  日暮里サニーホール
   東京都荒川区東日暮里5-50-5 ホテルラングウッド4F
   (JR・京成「日暮里」駅南口より 徒歩1分) (地図はこちら)
定員  150名 (先着申込み順)
参加費  無料

CPD
  土木学会CPDプログラム認定
 認定番号:JSCE15-1033 (3.5単位)

  平成27年10月23日
車両走行軌跡作図システム(APS-K Win) をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
車両走行軌跡作図システム APS-K Win Ver8.0

  主な追加機能

項目
説明
車種 連節バスに対応しました。ルート走行、停止旋回、申請用軌跡図(OP-JK)で使用可能です。
軌跡図 車両諸元にCADデータを設定している場合でも、任意車両形状が表示されるようにしました。
メインウィンドウ 「ファイル(F)」メニューで表示されるファイルの履歴数を9件に増やしました。
S字調整 ルート走行の「S字調整」を有効とした場合に、作図で表示される「バンパー及び前輪のはみ出し」のボタン選択を保持するようにしました。
見出し 軌跡図に表示する見出しの文字サイズを設定可能にしました。
車両諸元 車両諸元をマスタに転送する場合、転送先のマスタを任意選択できるようにしました。

詳しくはこちらをご覧下さい。 PDF


  平成27年8月17日
Windows 10 対応のため、各製品をバージョンアップしました。各製品の対応状況はOS対応状況のページで確認できます。未対応の製品に関しても順次対応予定です

  平成27年8月17日
施工計画支援システム(MTC-EPS) をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
施工計画支援システム MTC-EPS Ver1.5

  主な追加機能

項目
説明
登録データ 車両(ダンプ・アースドリル)、部品/吊り荷/積み荷(カニクレーン)の初期データを追加しました。
性能表 性能表のサイズ制限を緩和しました。
性能表の出力範囲(行/列)の設定を追加しました。
鋼矢板 鋼矢板の作図・編集機能に、反転配置、中心線表示の機能を追加しました。
集計表 集計表の編集機能を追加しました。
動作環境 Windows 10 に対応しました。


  平成27年8月17日
Autodesk AutoCAD 2016ベース製品への対応のため、車両走行軌跡作図システム(APS-K for AutoCAD) をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
車両走行軌跡作図システム APS-K for AutoCAD Ver 5.0

  主な追加機能

項目
説明
動作環境 Autodesk AutoCAD 2016ベース製品に対応しました。


  平成27年8月17日
Autodesk AutoCAD 2016ベース製品への対応のため、鉄道線形システム(APS-Railway) をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
鉄道線形システム APS-Railway Ver5.1

  主な追加機能

項目
説明
動作環境 Autodesk AutoCAD 2016ベース製品に対応しました。
Windows 10 に対応しました。


  平成27年6月29日
平面図作成支援システム(APS-DIM)をリリースしました。

製品
Ver
平面図作成支援システム APS-DIM Ver 1.0

  主な機能

項目
説明
旗上げ作成 線形データを使用して、計画平面図上に旗上げを作成します
線形データはAPS-DIM本体、または他のMTC製品(APS-MarkWWin等)で作成したものを使用します
工種体系ツリー(工種−種別−細別−規格)に合わせて旗上げを作成します
旗上げの種類(4種類)
区間旗上げ
測点間や選択した線分の長さに関する旗上げを作成します
測点旗上げ
指定した測点の旗上げを作成します
標高旗上げ 桝旗上げ
指定した線形に対して平行に標高旗上げを作成します
指定した線形に対して平行に桝の旗上げを作成します
旗上げ編集 文字の重なりを防ぐための旗上げの編集が可能です
集計表・延長調書 旗上げ結果から集計表・延長調書をMicrosoft Excelへ出力できます

詳しくはこちらをご覧下さい。 PDF


  平成27年6月15日
道路・鉄道線形計画システム(APS-MarkW Win)線形システム(APS-RL Win)をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
道路・鉄道線形計画システム APS-MarkW Win Ver 11.5
線形システム APS-RL Win Ver 9.5

  主な追加機能

項目
説明
検討路線の3D表示
(OP-PLAN)
検討路線の3Dモデル表示機能を追加しました
3DモデルはDXF形式のファイルで出力可能です
3DモデルイメージはBMP/JPG/PNG形式のファイルで出力可能です
航空写真を貼り付けた3D地形データの表示機能を追加しました
3D地形データの作成、および航空写真の貼り付けは
APS-ZEWinが必要です
検証ツール・表示設定の強化
(OP-PLAN)
検証ツールにテキスト記入コマンドを追加しました
検証ツールのツールバーに各種図形の「編集/プロパティ/削除」ボタンを追加しました
表示設定にレイヤ名/線幅の設定を追加しました
主要点・縦断勾配・ブレーキ旗上げ表示の編集コマンドを追加しました
走行シミュレータ
(OP-ROAD)
航空写真を貼り付けた3D地形データを使用できます
3D地形データの作成、および航空写真の貼り付けは
APS-ZEWinが必要です
離れ計算 測点別の計算結果を画面上で確認できるようにしました
線形図出力 線形選択画面を変更し、操作性を改善しました
平面現況図読み込み 以下のファイル形式に対応しました
ファイル形式
LandXMLファイル(*.xml)
シェープファイル(*.shp)
SIMAフォーマットファイル(*.sim)
ラスタファイル(*.jpg/*.jpeg/*.jpe/*.png)
点図形の読み込みに対応しました
スプラインからポリラインへ変換する場合の分割数設定を追加しました
64ビット化 64ビット版プログラム追加により、2GB超のデータ作成が可能になりました(64ビット版Windows専用)

詳しくはこちらをご覧下さい。 PDF


  平成27年6月15日
現況高さ編集ソフト(APS-ZE Win) をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
現況高さ編集ソフト APS-ZE Win Ver 4.0

  主な追加機能

項目
説明
3D地形作成 3D地形データ(TIN形式)に航空写真を貼り付け、リアルな3D地形が作成可能になりました
3D地形
LandXMLファイル
シェープファイル
SIMAフォーマットファイル
基盤地図情報(5m/10mメッシュ)
テキストファイル
航空写真
GeoTIFF
(TIFF+TFW形式)
BMP
JPEG
PNG
作成した3D地形データはAPS-MarkWWin/APS-RLWin等の製品で使用できます
操作性の改善 線種・色設定情報をデータファイル側に保存するようにしました
標高レベルの色分け範囲を比例計算できるようにしました
頂点単位の高さ入力時に、頂点標高の表示選択機能を追加しました
ポリラインの標高自動計算機能で、閉ループを考慮して計算ができるようにしました
図形接続機能で端点間に挿入する折れ点数を設定できるようにしました
自動図形接続機能で同一座標を接続した場合、点が重複しないようにしました
等高線生成 3D地形データ(TIN形式)から等高線を生成する機能を追加しました
LandXMLファイル出力 3D地形データ(TIN形式)をLandXML形式で出力できるようにしました
平面現況図読み込み 以下のファイル形式に対応しました
ファイル形式
LandXMLファイル(*.xml)
シェープファイル(*.shp)
SIMAフォーマットファイル(*.sim)
ラスタファイル(*.jpg/*.jpeg/*.jpe/*.png)
基盤地図情報(数値標高モデル)
テキストファイル(*.txt/*.xyz/*.csv)
点図形の読み込みに対応しました
スプラインからポリラインへ変換する場合の分割数設定を追加しました
64ビット化 64ビット版プログラム追加により、2GB超のデータ作成が可能になりました(64ビット版Windows専用)

詳しくはこちらをご覧下さい。 PDF


  平成27年6月15日
鉄道線形システム(APS-Railway) をバージョンアップしました。Version Up
また、「線路平面図作図システム」(オプション製品)を追加しました。


製品
Ver
鉄道線形システム APS-Railway Ver 5.0
線路平面図作図システム OP-RWPV


  主な追加機能

項目
説明
線路平面図作図システム
(OP-RWPV)
線形検討機能に線路平面図作成機能を追加するオプション製品です
線形データ 「線路種別」を追加しました
(測量中心線/ 副本線/ 地方鉄道/市電、および軌道)
「区間の種別設定」を追加しました
線形検討での線種・画層を切り替えることが可能になります
CPデータ 「登録種別」を追加しました(CP/ 用地境界)
線形検討での線種・画層を切り替えることが可能になります
測心換算 一部機能で測心換算(キロ程、標高)に対応しました
本体 正矢計算
線形検討 検証ツール(座標登録、離れ登録、旗上げ作成、パラメトリック計算)
検証ツール・表示設定の強化 検証ツールにテキスト記入コマンドを追加しました
検証ツールのツールバーに各種図形の「編集/プロパティ/削除」ボタンを追加しました
表示設定にレイヤ名/線幅の設定を追加しました
主要点・縦断勾配・ブレーキ旗上げ表示の編集コマンドを追加しました
他の分岐器を基準としての分岐器配置を可能にしました
平面現況図読み込み 以下のファイル形式に対応しました
ファイル形式
LandXMLファイル(*.xml)
シェープファイル(*.shp)
SIMAフォーマットファイル(*.sim)
ラスタファイル(*.jpg/*.jpeg/*.jpe/*.png)
点図形の読み込みに対応しました
スプラインからポリラインへ変換する場合の分割数設定を追加しました
64ビット化 64ビット版プログラム追加により、2GB超のデータ作成が可能になりました(64ビット版Windows専用)

詳しくはこちらをご覧下さい。 PDF


  平成27年6月15日
道路横断図システム(APS-ODAN)をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
道路横断図システム APS-ODAN Ver 2.1

  主な追加機能

項目
説明
平面現況図読み込み 以下のファイル形式に対応しました
ファイル形式
LandXMLファイル(*.xml)
シェープファイル(*.shp)
SIMAフォーマットファイル(*.sim)
ラスタファイル(*.jpg/*.jpeg/*.jpe/*.png)
点図形の読み込みに対応しました
スプラインからポリラインへ変換する場合の分割数設定を追加しました
64ビット化 64ビット版プログラム追加により、2GB超のデータ作成が可能になりました(64ビット版Windows専用)

  平成27年6月15日
交差点設計図化システム(APS-C Win) をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
交差点設計図化システム APS-C Win Ver 9.5

  主な追加機能

項目
説明
横断面設定 線形の横断面からの情報取得を強化しました
幅員の詳細設定を追加し、拡幅設定機能を強化しました
3Dモデル表示
(OP-CONT)
OP-CONTでの計算結果を3Dモデルとして表示、出力する機能を追加しました
検証ツール・表示設定の強化 検証ツールにテキスト記入コマンドを追加しました
検証ツールのツールバーに各種図形の「編集/プロパティ/削除」ボタンを追加しました
表示設定にレイヤ名/線幅の設定を追加しました
主要点・縦断勾配・ブレーキ旗上げ表示の編集コマンドを追加しました
平面現況図読み込み 以下のファイル形式に対応しました
ファイル形式
LandXMLファイル(*.xml)
シェープファイル(*.shp)
SIMAファイル(*.sim)
ラスタファイル(*.jpg/*.jpeg/*.jpe/*.png)
点図形の読み込みに対応しました
スプラインからポリラインへ変換する場合の分割数設定を追加しました
64ビット化 64ビット版プログラム追加により、2GB超のデータ作成が可能になりました(64ビット版Windows専用)

詳しくはこちらをご覧下さい。 PDF


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