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以前のニュース(~平成17年)(~平成18年)(~平成20年)
  平成23年12月22日
トンネル設計補助システム(APL Win) を、Ver4.5へバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
トンネル設計補助システム APL Win Ver 4.5

  主な追加機能

項目
説明
トンネルパターン WFをスプリングラインより下に設定可能にしました
トンネルパターン設定 上下半加背割線に基準位置の選択を追加しました

バージョンアップの内容については担当営業にお問い合わせ下さい。



  平成23年9月13日
特車申請用軌跡作図システム(APS-JK Win) を、Ver4.0へバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
特車申請用軌跡作図システム APS-JK Win Ver.4.0


主な追加機能
申請用軌跡図でドローバー連結のポールトレーラが検討可能になりました


詳しくはこちらをご覧下さい。 PDF


  平成23年8月5日
車両走行軌跡作図システム(APS-K Win) を、Ver7.0へバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
車両走行軌跡作図システム APS-K Win Ver7.0


主な追加機能
車両諸元にCADで作成した車両形状データを登録する機能を追加しました
軌跡図に詳細な車両形状を出力可能です
縦断走行軌跡の軌跡図に旗上げ情報を追加しました(縦断地形のVCL/VCR、干渉箇所の警告)
視野角の作図機能を追加しました
「切り返し走行」のみに対応していた境界線設定機能を、他の走行方法に追加しました(ルート走行・停止旋回走行・バック走行等)
境界線干渉時のチェック機能を追加しました
アニメーション機能で走行開始タイミングの設定機能を追加しました
申請用軌跡図でドローバー連結のポールトレーラが検討可能になりました
※オプションソフトOP-JK(特車申請用軌跡作図システム)が必要です
セミトレーラでの切り返し走行の場合に、後輪の操舵角を任意に設定し検討する事が可能になりました


詳しくはこちらをご覧下さい。 PDF


  平成23年5月11日
Autodesk AutoCAD 2012ベース製品への対応のため、鉄道線形システム(APS-Railway) をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
鉄道線形システム APS-Railway Ver3.6


  平成23年5月11日
Autodesk AutoCAD 2012ベース製品への対応のため、車両走行軌跡作図システム(APS-K for AutoCAD) をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
車両走行軌跡作図システム APS-K for AutoCAD Ver 3.0



  平成23年4月15日
交差点設計図化システム(APS-C Win)を、Ver8.0へバージョンアップしました。Version Up
また、「路面等高線システム(OP-CONT) 」(オプション)を追加しました。


製品
Ver
交差点設計図化システム APS-C Win Ver 8.0

  主な追加機能

項目
説明
路面等高線システム
OP-CONT

(オプション機能)
交差点データをベースに路面等高線の作成
取付道路 軌跡図作成
横断歩道予告標示作図(◇)
巻込み部の路肩線/隅切り線の作図
マウス編集対応(巻込み線/隅切り線/停止線/横断歩道)
交通島・導流帯 干渉する右折導流路対応
内円ゼブラの作図
横断図 車線部に矢印表示(流入/流出車線の確認が可能)
フラット時の縁石作図
旗上げの作図方法の見直し
その他 不必要な路肩線の非表示化(横断歩道等と交差する部分等)
マウス操作による幅員調整時の標準部固定
右折車線長自動計算機能(ボタン形式→チェックボックス形式に変更)
設計条件表の出力モード機能(外枠サイズ指定 or 項目サイズ指定)
横断歩道の端部処理を見直し(台形 or 四角形)
横断歩道間の隔離旗上げ表示

バージョンアップの内容についてはこちらをご覧下さい。 PDF




  平成23年3月25日
ラスタブラウザ(APS-Raster) をリリースしました。

製品
Ver
ラスタブラウザ APS-Raster Ver 1.0

詳しくはこちらをご覧下さい。 PDF




  平成23年3月7日
国土交通省の設計業務に於いて、平成23年度より全面的に新積算方式を採用することが発表されました。委託業務見積作成システム「あっと委託」は、この新積算方式に対応します。

製品
概要
委託業務見積作成システム
「あっと委託」
委託業務見積作成システム「あっと委託」は、従来の積算システムのように単価表から内訳書へと積み上げていく方式ではなく、積算する工種・条件を選択するだけで設計書が出来上がる条件選択方式を採用しました。
これにより、積算に掛かる時間を大幅に短縮することが実現できました。

詳しくは 株式会社 アイ・ティ・ネットシステムズ社の製品紹介ページを参照して下さい。
http://www.itnsys.com/construction/




  平成23年1月20日
道路・鉄道線形計画システム(APS-MarkW Win), 線形システム(APS-RL Win)を、それぞれVer10.2/Ver8.2へバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
道路・鉄道線形計画システム APS-MarkW Win Ver 10.2
線形システム APS-RL Win Ver 8.2

  主な追加機能

項目
説明
業務管理 データのアイコン表示、データ作成ボタンの追加による操作性の改善
横断面関連 横断面自動生成後に、拡幅量、車道勾配、及び、すりつけ長(緩和曲線区間は不可)を曲線区間毎に変更可能にしました
線形検討 データ一覧のツリーから、直接線形関連情報(縦断線形、横断幅員等)を開けるようにしました
マスタファイル マスタファイルから選択した設定を、データ側に保持するようにしました。他社、又は、他PCとのデータ交換時にマスタファイルがなくとも、正しくデータを再現できます。

詳しくはこちらをご覧下さい。 PDF



  平成22年12月16日
トンネル設計補助システム(APL Win) を、Ver4.3へバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
トンネル設計補助システム APL Win Ver 4.3

  主な追加機能

項目
細目
説明
メインウィンドウ トンネル情報 発注元の選択を追加しました
(断面検討−設計条件の設定項目と同一です)
測点表示ピッチの初期値を20mに変更しました
断面検討 設計条件 以下の項目を建築限界設定−寸法設定に移動しました
・施設帯勾配計算(縁石〜施設帯)
・F1,F2の適用方法
建築限界設定 F1,F2の適用方法を個別に設定を可能としました
(F1の適用方法とF2の適用方法とに分けました)
F1(F2)の適用方法に「幅員として適用」を追加しました
システム設定 建築限界
計算方法
F1,F2の適用方法を個別に設定を可能としました
トンネル
パターン
NEXCO土木設計数量算出要領(H21.7版)に対応するため、余巻の計算方法と補正率を追加しました
単位数量計算書/
加背割図
コンクリート
(支払断面)
余巻の計算方法と補正率を反映した計算を追加しました

バージョンアップの内容については担当営業にお問い合わせ下さい。




  平成22年9月22日
車両走行軌跡作図システム(APS-K for BV Series) をリリースしました。

製品
Ver
車両走行軌跡作図システム APS-K for BV Series Ver 1.0


詳しくは 株式会社 ビッグバン社の製品紹介ページを参照して下さい。
http://www.bigvan.co.jp/product/bv_75/bvop_aps-k.html



  平成22年8月13日
道路横断図システム(APS-ODAN) を、Ver1.5へバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
道路横断図システム APS-ODAN Ver 1.5


  主な追加機能

項目
細目
説明
路線複数化 対象路線設定 メインウィンドウに[対象路線設定]ページを追加
※対象路線の登録により複数断面の出力が可能
標準横断面設定 法尻側溝設定 APS-MarkWWin法面参照時に法尻側溝設置機能を追加
設定済み
部品編集
設定済み部品の編集機能を追加
設定済み部品のシステム設定への登録機能を追加
(小構造物、路上設置物、小段)
横断面設定 測点リスト表示 測点リストに切盛種別の表示を追加
巾杭表示 巾杭の表示/非表示の選択を追加
巾杭出力 巾杭出力時、出力桁数、および丸め方法の選択を追加
法面標高確認 法尻、および法肩の標高確認機能を追加
作図条件編集 作図条件編集機能を追加
設定済み
部品編集
設定済み部品の編集機能を追加
設定済み部品のシステム設定への登録機能を追加
(小構造物、路上設置物、小段)
横断図作図条件 桁数設定 幅員寸法に出力単位の選択を追加
法長、巾杭離れに丸め方法の選択を追加
その他 法長の出力方法の選択を追加

詳しくはこちらをご覧下さい。 PDF



  平成22年8月13日
土木積算システム「SUPER ESCON Plus」(株式会社 綜合システム社製)の販売を開始しました。

製品名
概要
土木積算システム
「SUPER ESCON Plus」
操作は工種から細別まで登録済み体系から選択するだけで簡単に行え、概算積算や工法比較に最適なシステムです。
「国土交通省土木工事積算基準」「新土木工事積算大系」に基づき、土木工事の積算に使用される標準的な施工単価をデータベース化しています。

詳しくは 株式会社 綜合システム社の製品紹介ページを参照して下さい。
http://www.sogonet.co.jp/sekou2/consul/consul_index.htm



  平成22年7月1日
交差点設計図化システム(APS-C Win)を、Ver7.5へバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
交差点設計図化システム APS-C Win Ver 7.5

  主な追加機能

項目
説明
取付道路 交差点で取付道路の作図が可能になります
巻き込み、切り下げの2種類に対応しています
導流帯/導流島 導流帯、導流島の作図が可能になります
マウス設定変更 マウス操作で、幅員中心移動、停止線、横断歩道、導流路、巻き込み、隅切りの編集が可能になります
※ 設定に応じリアルタイムで図面が更新されます
隅切り 単円の作図が可能になります
幅員設定 テーパ線、ゼブラの表示/非表示が可能になります
成果図面出力 交差点図のファイル出力時に横断図、隅切りの旗上げを寸法線で出力します
線形長旗上げの作図で計算値、最小値の詳細表示が可能になります
左折車線がある場合、左折車線長旗上げの出力が可能になります
進行方向の路面表示が実線/破線で作図可能になります
交差点図面出力時に現況図の色の設定が可能になります

バージョンアップの内容についてはこちらをご覧下さい。 PDF


  平成22年5月17日
Autodesk AutoCAD 2011ベース製品への対応のため、車両走行軌跡作図システム(APS-K for AutoCAD) をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
車両走行軌跡作図システム APS-K for AutoCAD Ver.2.5




  平成22年4月15日
道路・鉄道線形計画システム(APS-MarkW Win), 線形システム(APS-RL Win)を、それぞれVer10.0/Ver8.0へバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
道路・鉄道線形計画システム APS-MarkW Win Ver 10.0
線形システム APS-RL Win Ver 8.0

詳しくはこちらをご覧下さい。 PDF



  平成22年2月3日
道路横断図システム(APS-ODAN) を、Ver1.1へバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
道路横断図システム APS-ODAN Ver 1.1

  主な追加機能

項目
細目
説明
標準横断面設定 トンネル断面 山岳トンネル断面の設定を追加しました
用地境界 余裕幅を法面高別に設定できるようにしました
法尻設定 法尻側溝設定を追加しました
横断面設定 適用標準
横断面設定
適用方法に「測点区間+横断勾配別」を追加しました
法面設定 法面形状に「平場」を追加しました
小段設定 小段端部を横断現況に合わせられるよう設定を追加しました
成果図面出力 レイアウト・
図面出力
一括CADファイル出力時に、出力条件の確認ダイアログボックスを表示するようにしました
全図面出力機能を追加しました

詳しくはこちらをご覧下さい。 PDF


  平成21年12月14日
トンネル設計補助システム(APL Win) を、Ver4.0へバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
トンネル設計補助システム APL Win Ver 4.0

  主な追加機能

項目
説明
断面検討 建築限界の車道勾配ケースを5ケースに変更
5心円断面トライアル時にR2の半径指定を追加
非常駐車帯断面のトライアル計算機能、データシートを追加
非常駐車帯の左側設置時、右側設置時の断面を個別検討に変更
確認図面のレイヤー・線種設定を追加
単位数量計算書 WFをSLよりも上とした場合の加背割線の設定を追加
トンネルパターン トンネルパターンの発注元別登録を追加
NEXCO設計要領
第3集 H21.7対応
トンネルパターンにNEXCO仕様の初期値を追加
支保材料の初期値を改訂
鋼アーチ支保工を従来鋼(NH)、高規格工(HH)と表現できるように変更
CAD図面出力 SXFファイルへの出力時に寸法図形を使用できるように変更
その他 発注元を名称で選択するように変更

バージョンアップの内容については担当営業にお問い合わせ下さい。



  平成21年12月3日
信号時間検討システム(APS-λWin) を、Ver8.0へバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
信号時間検討鉄道線形システム APS-λWin Ver 8.0
社団法人 交通工学研究会 監修(※)

  主な追加機能

項目
説明
CO2排出量計算機能 検討交差点における滞留長の変化によるCO2排出量を客観的評価指標の定量的評価指標の方法により計算可能となります。
フレータ―法計算書出力 方向別交通量算出における計算根拠が出力可能になります。
無信号交差点検討 無信号交差点検討機能において、ギャップ値を実測値により変更可能としました。また、滞留長の計算が可能になりました。
基本数値 歩行者速度の設定を追加しました。バリアフリー対応も可能です。
図面出力 交差点概略図に横断歩道長の表示を追加しました。
滞留長状況図に滞留長を図示するようにしました。
線種・色・レイヤーの設定を追加しました。

バージョンアップの内容についてはこちらをご覧下さい。 PDF

(※) 信号時間検討システムAPS-λWinは、Ver8.0より(社)交通工学研究会の監修を受けています。基本計算については「改訂 平面交差の計画と設計−基礎編−」、「平面交差の計画と設計−応用編−2007」および「改訂 交通信号の手引」に準拠しております。



  平成21年11月24日
鉄道線形システム(APS-Railway) を、Ver3.0へバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
鉄道線形システム APS-Railway Ver 3.0

  主な追加機能

項目
説明
分岐器エディタ 任意の分岐器スケルトンを追加し、線形検討に利用できます。
線形検討 主要点座標リストに分岐器座標、及び、IP名称の出力を追加しました。
CP離れ計算に計算距離制限の設定を追加しました。
ラスタ現況図 TIFF形式地形図を読み取る際にTFWファイルを使用して座標系を自動設定する機能を追加しました。
フルカラーのTIFFファイルを読み取り可能にしました。

詳しくはこちらをご覧下さい。 PDF

  平成21年10月20日
道路横断図システム(APS-ODAN)をリリースしました。

製品
Ver
道路横断図システム APS-ODAN Ver.1.0

詳しくはこちらをご覧下さい。 PDF

  平成21年10月13日
特車申請用軌跡作図システム(APS-JK Win) を、Ver3.0へバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
特車申請用軌跡作図システム APS-JK Win Ver.3.0

  主な追加機能

項目
説明
連結最小回転半径計算 「JASO Z006-92」「JASO Z107-04」に対応しました。

詳しくはこちらをご覧下さい。 PDF


換気設計システム(APS-V Win) を、Ver4.5へバージョンアップしました。Version Up
NEXCO「設計要領 第三集 トンネル換気編」(平成21年7月 改訂)に対応しました。


製品
Ver
換気設計システム APS-V Win Ver 4.5

バージョンアップの内容についてはこちらをご覧下さい。 PDF

  平成21年9月9日
車両走行軌跡作図システム(APS-K Win) を、Ver6.0へバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
車両走行軌跡作図システム APS-K Win Ver.6.0

  主な追加機能

項目
説明
切り返し走行機能 セミトレーラの切り返し走行機能を追加しました。
連結最小回転半径計算 「JASO Z006-92」「JASO Z107-04」に対応しました。


  平成21年8月4日
本社事務所は、8月8日(土) より下記新住所に移転いたします。

〒171-0014 東京都豊島区池袋2−51−14 飛翔ビル 5F 地図
 TEL 03-5396-0521 / FAX 03-5396-0525
 ※TEL/FAXはこれまでと変わりません。

新住所での営業開始は8月10日(月)からとなります。

  平成21年6月29日
Autodesk AutoCAD 2010ベース製品への対応のため、車両走行軌跡作図システム(APS-K for AutoCAD) をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
車両走行軌跡作図システム APS-K for AutoCAD Ver.2.0


  平成21年6月22日
Autodesk AutoCAD 2010ベース製品への対応のため、鉄道線形システム(APS-Railway) をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
鉄道線形システム APS-Railway Ver.2.5


  平成21年6月2日
APS-C Win Ver7.0で作成した業務管理ファイルとの互換性を確保するため、以下の線形関連製品をバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
道路・鉄道線形計画システム APS-MarkW Win Ver.9.6
線形システム APS-RL Win Ver.7.6
橋梁線形システム APS-PIER Win Ver.4.6

また、線形検討機能に以下の機能を追加いたします。

  線形検討への追加機能(APS-MarkW Win OP-PLAN / APS-RL Win 本体)
分類
追加機能
データ一覧 編集路線、参照路線、現況図、および、CPの表示ON/OFF設定を追加します
データ一覧上でのデータ登録位置変更機能を追加します
新規作成、追加等のメニューを見直します
主要点計算 線形検討に数値入力による「片押し法」「座標読取法」を追加します


  平成21年4月21日
交差点設計図化システム(APS-C Win)を、Ver7.0へバージョンアップしました。Version Up

製品
Ver
交差点設計図化システム APS-C Win Ver 7.0

バージョンアップの内容についてはこちらをご覧下さい。 PDF


  平成21年1月26日
FAQページをリニューアルしました。お問合せ前にご覧いただく事をお勧め致します。

FAQページはこちらをご覧下さい。

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